通りすがりのポケモントレーナーだ、覚えなくていい

リアルポケモンリーグでジムリーダーやってたポケモントレーナーのブログ。 ポケモンやら他のことについてつらつらと並べていきます。

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第5回しゃでオフ使用構築

久々のダブル用構築(カロスダブル)
とはいえ4-6と負け越しで予選落ちなんで長々とは書きません

フライゴンルカリオマリルリスターミーユキノオーハッサム

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ドータクン(ヤータクン?)考察

いつまでも特撮記事がトップなのもアレなんで
ドータクン
前のPT紹介記事でもう物理受けは厳しいから耐性生かしつつアタッカー仕様で負担与えて行こうぜというのを書きましたがじゃあ物理と特殊どっちがいいのかって話

特殊アタッカー型
控え目 浮遊@メガネ
H252 C244 D12
技候補 サイコキネシス サイコショック ラスターカノン めざめるパワー氷他 シャドーボール 草結び

メリット
全ての技が命中安定
威嚇に左右されない
めざめるパワーにより4倍弱点が狙える

デメリット
鋼に通る技がめざパを除けばシャドボくらいしかない
呼ぶ炎の弱点は突けない、めざパで狙うくらいなら素直に物理を使うべき


物理アタッカー型
勇敢or意地っ張り@ハチマキ
H252 A244 D12
技候補 思念の頭突き ジャイロボール アイアンヘッド 地震 岩雪崩 しっぺがえし 大爆発

メリット
地震、岩雪崩によって露骨に呼ぶヒードランやリザードンを交換際に落とせる
ジャイロボールでの最大打点
そもそもAの方が高い

デメリット
思念の頭突きの命中不安、かつ教え技
ジャイロボールの不安定さ
ガブリアスを確1にする手段が無いので鉢巻逆鱗に出すと普通に負ける可能性


てなわけで個人的にはドータクン本来の役割で考えたら特殊でいいんじゃないかなと
例えば前世代で耐熱に雪崩入れてガモス狩ろうかなんてのも強いとは思うんですが元々の役割を捨てるのはどうなのかなっていう感じで対ガブに最初の受けだし時に強引に突破され得るのはよろしくないんじゃないかと
帯持たせていいとこどりなハイブリッドにしようかなとも思いましたがガブがめざ氷確定で耐えやがるのでお流れに

あくまで個人の感想なんで鵜呑みにはしないでください


※魔法の言葉:使うパーティーによる

獣電戦隊キョウリュウジャー感想

2013120109272249d.jpg

1年間楽しませてもらいました。

戦隊シリーズでも好きな作品は多くあるんですが近年で言えば
これ子供分かるのか?的な部分が多々あったシンケンジャーや
お祭り作品で過去作レジェンド勢揃いのおっさんホイホイ的な要素のあったゴーカイジャー
などそういう作品にハマることが多く、こんなに純粋に子供向けに作られた(ように私には見えた)キョウリュウジャーにこんなに大ハマリするとは思ってもいませんでした。

この作品を見続けてきて感じたのは王道は面白いということですね、王道作品というのはある程度やりつくされているのでともすれば既視感のある展開になりがちになってしまいますし、事実キョウリュウジャーでも予想だにしなかった、という展開は少なかったように思いますが、それでも予想を超えてくる熱い展開が多く日曜朝から非常に燃えることができました。

野球で言えばストレート待ってるところにストレートが来たにも関わらず予想を超えるとてつもない剛速球で見逃し三振したような感覚かもしれません。

また1年間の特撮ものというのは脚本はメインの人のほかに数人のサブで回すのが普通なのですがキョウリュウジャーはメインの三条さんが全48話一人で書き上げました。(特撮に詳しくない人にもダイの大冒険の原作者といえば通じると思う。)
数人で書くことでキャラクターに広がりが出たり何より負担の分散というメリットもあるのですが(デメリットとしてキャラ崩壊やストーリーの中だるみ等)今回は一人で書き上げたことで非常に一貫性の高い物語に仕上がったと思います。

あくまで個人の感想として言わせてもらえれば戦隊シリーズの中でも最高に好きな作品になりましたし人に戦隊を勧めるとしたらこの作品だと思っています。

おかげで非常にブレイブな1年になりました。

キャスト、スタッフの方々には本当に感謝しています、そしてありがとう、キョウリュウジャー!!

荒れるぜー!
荒れるぞ!
荒れまーす!
止めてミロの

第6回びぶおふ!第120回九尾杯使用構築

2/1の第120回九尾杯と2/2の第6回びぶおふ!の方に参加させていただきました。

結果としては九尾杯の方では予選5-2からの準優勝、びぶおふの方では予選全勝からのベスト8という結果を残すことができました。
シーズン2のシングルレーティングでもこのパーティーを使っており、最高レート(現在のレート)が2074になっております。
2014y02m01d_203850242.jpg

自分の中ではかなり納得した成績を残せた6体となりました。

フライゴンドータクンギルガルドヌオーバシャーモサーナイト

個別解説は追記 続きを読む

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